2026.2.24 【春支度NEWS】
- 2月24日
- 読了時間: 1分
いつも 地域のエネルギーの「町医者」古田商事株式会社を頼りにしていただき、
ありがとうございます!
「冬に大活躍したポータブルストーブ。そのままにしていませんか?」

ポータブルストーブの付属タンク内の灯油はもちろん、ストーブ本体自体にも灯油は残っています。
その灯油を次の冬まで残しておくと、灯油が酸化してしまい、不完全燃焼し、一酸化炭素が発生する原因になるため、とても危険なのです。
安全に保管するためには、ストーブ内の灯油をすべて「燃やし切る」ことが大切です。
やり方は、灯油がなくなるまで(火が自然に消えるまで)ストーブをつけておくだけ。
≪ただ、機種によっては難しい場合もありますので、その際はメーカー様や当店までお気軽にご連絡ください。正しい手順をアドバイスいたします≫
「来シーズンも安全に使うために。不安な時はお気軽にご相談を!」
<お問合せについて> FAX・チャットでのご連絡はお受けしておりますが、通常営業時間外は
ご対応が遅れる場合があります。恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。
余寒厳しき折、皆様どうぞお健やかに、暖かな春をお待ちくださいませ。
古田商事株式会社 スタッフ一同
